■ 岩手をもっと大好きにするアイディア大募集! / 2006夏休み もっと岩手大賞 ■

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応募フォーム

※応募は締め切りました。全国から2796件のご応募を頂戴しました。
  沢山のご応募ありがとうございます。
  審査結果は、こちら⇒

●募集コンセプト

あなたの大好きないわてを教えてください。
それを未来へ、より魅力的に遺すためにはどうしたらいいでしょう?
夢と希望いっぱいのアイディアを大募集!
部門は「1.食」「2.自然環境」「3.人」「4.歴史・文化・風土」「5.産業(食以外)」「その他」。
気軽にあなたの思うことを書いてお申し込み下さい。

※皆さまから応募いただいたアイディアは、INS地場産業研究会において推進している「いわて地域づくりプロジェクト」に反映されます。
反映状況は、みちのくの素敵を届ける ざしき猫@Tohokuにて随時公開していきます。

●表彰の種類と賞品

もっと岩手たい賞 1点(5万円)
部門賞 5点(1万円)
審査員特別賞 数点(小岩井詰め合わせ など)
・奨励賞(いわての素敵なプレゼント

●選考基準

センス 着眼点 話題性 追求度などを踏まえ、以下のような効果などが期待できるもの
@地域の活性化や発展に繋がるもの
A地域の連携、協力関係がひろがるもの
B持続性・継続性のあるもの
C岩手県民の誇りを改めて再認識できるもの
D岩手が将来に向かって大切にしなければならないことをみつめるもの


●選考スケジュール

審査会 2006年9月末 ⇒9月23日 第1次審査会終了/10月27日 第2次審査終了
結果発表 2006年11月上旬 ⇒11月5日 審査結果発表

●審査(選定委員会の設置)

審査にご参加いただく特別審査員の皆さまをご紹介いたします。(50音順)
盛岡タウン情報誌acute 編集長 荒川裕子 氏
雑穀茶屋つぶっこまんま 代表 安藤直美 氏
NPO法人環境パートナーシップいわて 理事 及川愛子氏
岩手県工業技術センター 理事長 斎藤 紘一 氏
岩手大学 学長 平山健一 氏
株式会社アントレプレナーセンター 代表取締役 福島正伸 氏

応 募 方 法
@ ホームページの応募フォームに、必要事項を記入して送信。
A メールフォームにて、必要事項を記入して kikaku@tohoku21.netへ送信。
B 応募用紙(Word)に必要事項を記入して、kikaku@tohoku21.netへ送信。
C 応募用紙を印刷し、必要事項を記入して、019−675−1304へFAX送信。
D 8月13〜15日の、盛岡てづくり村夏祭り特設会場にて、必要事項を記入してstaffへ

応募締め切り
2006年8月25日(金)15時 

◆個人情報と応募内容の取り扱いについて
@ 応募の際にご記入いただいた個人情報は、景品の発送と、応募者の属性傾向(地域・年齢・性別)分析にのみ使用し、他の目的で使用することはありません。
A 当選者の発表の際には、ご本人様に確認の上、現在お住まいの都道府県名と、実名或いはHN(ハンドルネーム・ニックネーム)にて、掲載させて頂きます。
B 応募いただいた内容(個人情報以外)の権利は、INS地場産業研究会に帰属します。


※応募に当たっては募集ページ内の各事項等をご理解のうえ、お申し込みください。応募された場合は了解したものとさせていただきます。
お問い合わせ
Eメール kikaku@tohoku21.net
TEL 019-675-1303 FAX 019-675-1304 
(月〜金 am10:00〜pm15:00)





主催:INS地場産業研究会 / 運営 有)銀河 NPO法人アクトラボ
共催:INS岩手ネットワークシステム  財)盛岡地域地場産業振興センター
後援:岩手県 NPO法人環境パートナーシップいわて