新時代の地域づくりプロジェクト2007



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第1回漆文化フォーラム

PART5の様子1 PART5の様子2
▲皆さんメモをとりながら真剣に耳を傾けていました。定員を上回る参加で、浄法寺漆への関心の深さが伺えるフォーラムとなりました。 ▲県立大学の澤井さんを聞き手に、二戸市浄法寺のみなさんとともにディスカッションが進みます。


サロンdeアイーナ 
幸せを呼ぶ、ぢぶんだけの盛り上がりグッズ&美味しいモノ ひそかなクチコミ会

PART4の様子2 PART4の様子1
▲参加者それぞれが持ち寄った「ぢぶんだけの盛り上がりグッズ」たち。皆の共感を呼ぶアイテムも多く、楽しいひと時を過ごしました。

▲最優秀賞が、「どぐう」から贈られました。
記念品は、「花月堂のロールケーキのみみ」1パックです。



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パワーストーン/ビギナーのための基礎講座
講師:菊池 ゆり(きくち ゆり)

   
   




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アサヒ・アート・フェスティバル AAF2007
アーティストの個性を巧みに生かした東京・仙台・山形・岩手・札幌を繋ぐプロジェクト
まちとクロスするコンサート「夏の旅 〜シューベルトとまちの音〜」のご紹介

講師:神 麻子(じんあさこ)

PART2の様子1 PART2の様子2
▲事例紹介の後のスタッフミーテジング。「今回のイベントの経験とノウハウを、これから岩手でいかしていこう!」「市民がアートでまちづくりイベントって、難しい?」「仙台では、ペットボトルを切って鉢にし、それぞれがはっぱの苗に名前を付けて育てて、最後に手紙をつけて持ち寄るという、緑を通じて人と人とのコミュニケーションをつなぐプロジェクトを行っている」「工夫次第で楽しくできそうだね」・・・その後、駅前のモスで更に盛り上がり、話は尽きず・・・。 ▲「まず、コンサート開催予定の各地で、それぞれに、さまざまな“まちの音”を録音しました。自動車の走る音、川の音、虫の声・・中には、携帯電話で録音したり、ラーメンをすする音が入っていたり・・。録音した音を、オランダに住む向井山さんに送り、その音をシューベルトの曲に織り込んで、各地で演奏します。」
・・・魅力的な話が盛り沢山なサロンでした。



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「ソーシャルマイスタープログラム」から、コミュニティの取り組みを学ぶ
講師:橋本 昌隆(はしもと まさたか)氏

PART1の様子1 PART1の様子2
▲団塊の世代「エキスペリエンツ(熟練者)」が、その経験を生かして子供達に 体験型講座を提供する 「ソーシャルマイスター・プログラム」について説明する橋本氏。
皆さん真剣に聞き入っていました。
▲橋本氏の本業、産学官のシーズと、企業のニーズをつなぐ、コーディネートやサポートの実情に話題が広がり、その遠慮のない現場のシビアなお話に、厳しさをひしひしと感じた貴重な時間でした。