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六の巻

       

 

2003/8/15(Fry)  ミニうさポーチ

底からみるとうさぎの顔と耳、
しっぽも付けました。
       
            2003/8/8(Fry) 
        
金つぎの片口と花炭

         
竹や梅干の種が炭になっているんです。

          金つぎをした、お気に入りの器にのせて・・・
 
       



 2003/8/1(Fry) らんぷ

糸巻きに電球をつけて、藍染めの布を巻きつけ・・・
ほのかな灯りが、ほっとさせてくれます。

 

       
 2003/7/18(Fry)

染物の型。
東京の骨董市で買ってきて頂きました。
小野染彩所・18代目にお聞きしましたら、制作に2週間はかかるものだと言われました。
この緻密な作業は一体どんな職人さんの手によるものなのでしょう・・・。
我が家に辿りついたこの型は、
ずっと大切にしたいと思っています。
 
   
     

 

 
 2003/7/4(Fry) 歴史書

古本やさんで、1冊100円でした。
時間のある時にちょっとづつ読もうと・・
明治維新の鹿鳴館のご婦人方のお写真がステキです


   2003/7/11(Fry) 制作用着物


フリーマーケットで、振袖を沢山買ってきました。一着1,000円でした。
しみが所々ついていて、もう着れないのですが、綺麗な柄の着物ばかりでしたので、バッグにして楽しみたいと思います。

 
 
     

 

 
   2003/6/20(Fry) 玄関を開けると・・・”樽”

花巻の居酒屋さんに頂きまして、車で持ちかえった代物です。
時々「中、入ってるの?」と聞かれますが、これは「空」です。はい。
玄関口は2Fまでの吹き抜けなので、空間の演出にいいかと・・・
実は「ここにしか置けない」とも言えますが。

 

 
   2003/6/13(Fry) ドアの着物地

骨董やさんで見つけた布です。
ドアの奥はキッチン&リビング・・・
弊社常務(若干8才)のプレイルーム&私の作業部屋と化しておりまして、
あんまり片付けていないので、ちょっとだけ目隠ししてみました。

今年度の目標は、まだ『和系』にいまいち汚染されていないこのリビングを、
「上海風」「大正ロマン風」をアレンジした、いささかキッチュな空間に
仕上げてみたい(イメージに無理があるかしら・・・)ともくろんでおりますが、
そんなことを言ってる間に、もう今年は残すところ半年。
この夢は実現するのだろうか・・・
 
 2003/6/6(Fry) うさことかめ


玄関を開けると、まず、うさことかめさんがお出迎えです。
うさこ:こんにちは さあ、どうぞ
かめさん:いらっしゃいまし ゆっくりしてってね